マッキンゼーへの転職・中途採用|年収・選考・志望動機を解説
マッキンゼーへの転職を検討している方の中には、
・中途採用ではどのような人材が求められる?
・年収はどのくらい?
・選考やケース面接ではどのような点を見られる?
・「なぜマッキンゼーなのか」を志望動機でどう伝えればいい?
と気になっている方も多いのではないでしょうか。
マッキンゼー・アンド・カンパニーは、世界各地で企業や組織の経営課題を支援するコンサルティングファームです。中途採用では、コンサルティング経験者だけでなく、さまざまな業界・職種で培った経験を持つ人材が応募を検討できます。
一方で、転職を目指す際には、これまでの経験や実績を整理するだけでなく、「なぜコンサルティング業界なのか」「なぜマッキンゼーなのか」を自分のキャリアと結び付けて説明することが重要です。
本記事では、マッキンゼーの中途採用や年収、選考・ケース面接のポイントを整理したうえで、志望動機の作り方と例文まで詳しく解説します。
マッキンゼーの志望動機の作り方
マッキンゼーへの志望動機を考える際は、「成長したい」「経営課題の解決に携わりたい」といった理由だけで終わらせず、なぜコンサルティング業界なのか、その中でもなぜマッキンゼーなのかまで具体化することが大切です。
志望動機を考える際は、次の流れで整理するとよいでしょう。
- これまでの経験・強み
- コンサルティング業界を志望する理由
- マッキンゼーを志望する理由
- これまでの経験をどう活かせるか
- マッキンゼーで実現したいこと
① これまでの経験を起点にする
まずは、これまでの仕事でどのような課題に向き合い、どのような役割を担ってきたのかを整理しましょう。
単に「営業経験があります」「システム開発を経験しました」と説明するのではなく、自分がどのように考えて行動し、どのような成果につなげたのかまで具体化することがポイントです。
② なぜコンサルティング業界なのかを明確にする
次に、現在の仕事からコンサルティング業界へ転職したい理由を整理します。
「成長できそうだから」「さまざまな業界を経験できるから」だけではなく、これまでの経験から感じた課題や今後取り組みたい仕事と結び付けて説明しましょう。
たとえば、事業会社で特定領域の課題解決に携わった経験から、「より幅広い経営課題の解決に携わりたい」と考えたのであれば、そのきっかけとなった具体的な経験まで説明すると志望理由に一貫性を持たせやすくなります。
③ なぜマッキンゼーなのかを具体化する
コンサルティングファームはマッキンゼー以外にも多数あります。
そのため、「コンサルタントになりたい」という理由だけでなく、マッキンゼーの事業やプロジェクト、組織、人材育成などを調べ、自分が魅力を感じた点を具体化しましょう。
重要なのは、企業の特徴を並べるだけではなく、自分の経験や今後のキャリアと結び付けることです。
④ 自分の経験をどう活かせるかまで考える
最後に、これまで培った経験や強みを入社後にどのように活かせるのかを整理します。
たとえば、営業職で培った顧客との関係構築力、事業会社での業界知識、ITエンジニアとしてのシステム・デジタル領域の経験など、自分ならではの経験を応募するポジションと結び付けてみましょう。
「これまでの経験 → コンサルティング業界を志望する理由 → マッキンゼーを選ぶ理由 → 入社後にどう貢献したいか」という流れがつながっていると、自分自身の経験に基づいた志望動機を作りやすくなります。
マッキンゼーの志望動機例文
ここからは、マッキンゼーへの転職で使える志望動機の例文を、これまでの経験別に紹介します。
そのまま使用するのではなく、自分が実際に経験した業務や実績、マッキンゼーで取り組みたいことに合わせて具体化してください。
事業会社・企画系の志望動機例文
私はメーカーの経営企画部門で、新規事業の企画や事業計画の策定に携わってきました。さまざまな部門と連携しながら事業課題の解決に取り組む中で、一つの企業や事業だけでなく、より幅広い業界の経営課題に向き合い、企業の変革を支援したいと考えるようになり、コンサルティング業界を志望しています。
その中でも貴社を志望する理由は、企業の経営層が直面する重要な課題に対して、戦略の策定だけでなく、組織やデジタルなど幅広い領域から変革を支援している点に魅力を感じたためです。
これまでの事業企画で培った、複雑な情報から課題を整理する力や、関係者を巻き込みながら施策を実行してきた経験を活かし、クライアントの持続的な成長につながる変革に貢献したいと考え、貴社を志望しました。
IT・エンジニア系の志望動機例文
私はSIerで、顧客企業のシステム開発やITインフラの企画・設計に携わってきました。システム導入を通じて業務課題の解決に取り組む中で、ITの導入そのものではなく、その前段階にある経営・事業上の課題から向き合い、デジタルを活用した企業変革に携わりたいと考えるようになりました。
貴社を志望する理由は、経営戦略だけでなく、デジタル・テクノロジーを含めた企業変革を支援しており、経営とテクノロジーの両面からクライアントの課題解決に取り組める環境に魅力を感じたためです。
これまで培ったシステムやテクノロジーへの理解に加え、顧客の要望を整理し、関係者と調整しながらプロジェクトを推進してきた経験を活かし、テクノロジーを手段としてクライアントの事業成長や変革に貢献したいと考えています。
営業系の志望動機例文
私は法人営業として、顧客企業の課題をヒアリングし、社内の技術部門や企画部門と連携しながら提案を行ってきました。顧客と向き合う中で、既存の商品やサービスを提案するだけでは解決できない経営・事業上の課題に触れる機会が増え、より上流から企業の課題解決に携わりたいと考え、コンサルティング業界を志望しています。
その中でも貴社を志望する理由は、さまざまな業界の経営課題に向き合い、戦略の提案だけでなく、クライアントの変革につながる支援を行っている点に魅力を感じたためです。
営業として培った顧客の課題を引き出す力や、異なる立場の関係者を巻き込みながら提案を進めてきた経験を活かし、クライアントが抱える複雑な課題を整理し、実行可能な解決策につなげられるコンサルタントとして貢献したいと考えています。
これらの例文に共通しているのは、「マッキンゼーで成長したい」ことを志望理由の中心にしていない点です。
これまでの経験
→ なぜコンサルティングなのか
→ なぜマッキンゼーなのか
→ 自分の経験をどう活かすのか
→ マッキンゼーで何を実現したいのか
という流れを意識し、自分の実体験をもとに具体化しましょう。
また、応募するポジションによって仕事内容や求められる経験は異なります。実際に志望動機を作成する際は、マッキンゼーの採用情報や応募するポジションの募集要項を確認し、自分の経験との接点を整理することが重要です。
「自分の経験で応募できるポジションを知りたい」「志望動機や選考対策に不安がある」という方は、コンサル業界の転職支援に対応している転職エージェントに相談するのも一つの方法です。
マッキンゼー・アンド・カンパニーとは?会社概要と特徴
マッキンゼー・アンド・カンパニーは、1926年に米国で設立されたグローバルな経営コンサルティングファームです。
現在は世界65カ国以上、130都市以上に拠点を展開しており、企業をはじめとするさまざまな組織の経営課題や変革を支援しています。
日本では1971年に東京オフィスを開設しており、アジアで最初の拠点となりました。
ここでは、転職を検討するうえで知っておきたいマッキンゼーの特徴を紹介します。
戦略だけでなく企業変革を幅広く支援
マッキンゼーというと「戦略コンサルティング」のイメージが強いですが、現在の支援領域は戦略だけにとどまりません。
企業戦略やM&AなどのStrategy & Corporate Financeをはじめ、オペレーション、マーケティング・営業、組織、リスク、デジタル・AIなど、企業が抱えるさまざまな経営課題を支援しています。
戦略を考えるだけではなく、クライアントが実際に変革を実現し、成果につなげるための支援まで幅広く行っている点が特徴です。
AI・デジタル領域にも注力
マッキンゼーでは、AIやデジタルを活用した企業変革にも取り組んでいます。
特に「QuantumBlack, AI by McKinsey」では、AI・データ分析などのテクノロジーと、マッキンゼーが持つ業界・経営に関する知見を組み合わせ、企業の課題解決や変革を支援しています。
そのため、経営企画や営業などの経験だけでなく、IT・データ・AIなどの専門性を持つ人にとっても、これまでの経験を活かせる可能性があります。
世界各地の知見を活用するグローバルファーム
マッキンゼーは世界65カ国以上、130都市以上に拠点を持つグローバルファームです。
1944年には、各地域のオフィスを独立した組織として運営するのではなく、一つのファームとして協力し、世界各地のコンサルタントが持つ専門性をクライアント支援に活かす考え方を明確にしています。
グローバルなネットワークや幅広い専門性を活用しながら、複雑な経営課題に取り組んでいる点もマッキンゼーの特徴です。
多様なバックグラウンドの人材を採用
マッキンゼーでは、コンサルティングだけでなく、テクノロジーや社内ポジションなど幅広いキャリア機会を設けています。
そのため、マッキンゼーへの転職を考える際は、「コンサル経験があるか」だけで判断するのではなく、自分がこれまで培ってきた業界知識や専門性を、応募するポジションでどのように活かせるのかを整理することが重要です。
マッキンゼー・BCG・ベインの違い
マッキンゼーへの転職を検討する際は、同じく戦略コンサルティングファームとして知られるBCG(ボストン コンサルティング グループ)やベイン・アンド・カンパニーとの違いも確認しておきましょう。
マッキンゼー、BCG、ベインの3社は、一般に「MBB」と呼ばれています。
いずれも戦略コンサルティングを中心に幅広い経営課題を支援していますが、それぞれが展開するサービスや注力領域には違いがあります。
| 企業 | 特徴 |
|---|---|
| マッキンゼー | 戦略、組織、オペレーション、デジタル・AIなど幅広い経営課題を支援 |
| BCG | 戦略コンサルティングに加え、デジタル、AI、イノベーションなど幅広い領域を支援 |
| ベイン | 戦略、組織、M&Aなどに加え、プライベートエクイティ領域でもサービスを展開 |
3社とも幅広い経営課題を扱っているため、「マッキンゼーは○○、BCGは○○」と単純に分類できるわけではありません。
転職先を比較する際は、各社の名称やイメージだけで判断せず、自分が取り組みたい領域や応募するポジション、これまでの経験との接点を確認することが重要です。
志望動機を作る際にも、他のコンサルティングファームと比較したうえで、「なぜマッキンゼーで働きたいのか」を自分の経験やキャリアの方向性と結び付けて説明できるようにしておきましょう。
BCGやベインへの転職も検討している方は、以下の記事も参考にしてください。
マッキンゼーの中途採用・求人
マッキンゼーでは、コンサルタントをはじめ、デジタル・テクノロジー領域や専門性を活かせるポジションなど、さまざまなキャリア機会があります。
中途採用で応募する際は、単に「マッキンゼーに入りたい」と考えるのではなく、これまでの経験や専門性を活かせるポジションを確認することが重要です。
コンサルタント
クライアントが抱える経営課題を整理・分析し、解決に向けた支援を行うポジションです。
プロジェクトでは、情報収集や分析、仮説の構築、クライアントとの議論などを通じて、複雑な経営課題の解決に取り組みます。
応募するポジションやこれまでの経験によって求められる役割は異なるため、募集要項を確認したうえで、自分の経験との接点を整理しましょう。
デジタル・テクノロジー関連
マッキンゼーでは、デジタルやAI、データなどを活用した企業変革にも取り組んでいます。
そのため、コンサルティング経験だけでなく、ソフトウェア、データ、AIなどの専門性を活かせるキャリアもあります。
IT・エンジニア経験者が転職を検討する場合は、これまで培ってきた技術やプロジェクト経験を、クライアントの経営・事業課題の解決にどう活かせるのかを整理しておくことが重要です。
業界・領域の専門性を活かせるポジション
マッキンゼーでは、さまざまな業界やテーマに関する専門性を活用してクライアントを支援しています。
製造、金融、ヘルスケア、エネルギーなどの業界経験や、オペレーション、マーケティング、組織、テクノロジーなどの専門知識を持つ人は、これまでの経験を活かせるポジションがないか確認してみましょう。
マッキンゼーの年収
マッキンゼーへの転職を検討する際に、気になるポイントの一つが年収です。
マッキンゼーの公式採用情報では具体的な平均年収や職位別の年収は公開されていませんが、「高水準の給与」と福利厚生を提供していることが案内されています。
転職情報などをもとにすると、職位別の年収は以下が一つの目安となります。
| 職位 | 年収目安 |
|---|---|
| ビジネスアナリスト | 約600万円~ |
| アソシエイト | 約1,200万円~ |
| エンゲージメント・マネージャー | 約2,000万円~ |
| アソシエイト・パートナー | 約3,000万円~ |
| パートナー | 約5,000万円~ |
※上記はマッキンゼーが公式に公表している年収ではなく、転職情報などをもとにした目安です。実際の年収はポジションや経験、評価などによって異なります。
年収はポジションによって大きく異なる
マッキンゼーでは、ポジションによって担当する業務や求められる役割・責任が異なり、年収にも差があります。
たとえば、ビジネスアナリストでは約600万円~が一つの目安とされていますが、アソシエイトでは約1,200万円~、エンゲージメント・マネージャーでは約2,000万円~と、職位が上がるにつれて年収水準も高くなる傾向があります。
ただし、中途採用でどのポジションからスタートするかは、これまでの職務経験や専門性、応募する職種などによって異なります。
そのため、「マッキンゼーに転職すれば年収○○万円」と考えるのではなく、自分の経験ではどのポジションでの採用が想定されるのかを確認することが重要です。
転職時は年収だけでなくポジションも確認する
マッキンゼーへの転職では、提示される年収だけでなく、どのポジションで入社するのかも確認しておきたいポイントです。
同じ中途採用でも、入社時のポジションによって担当する業務や求められる役割、その後のキャリアは異なります。
また、マッキンゼーは具体的な職位別年収を公式には公開していないため、インターネット上で紹介されている年収情報には差があります。
転職を検討する際は、年収の目安だけで判断せず、実際の求人内容や選考過程で提示されるポジション・報酬条件を確認したうえで判断しましょう。
IT・デジタル領域の経験を活かしてコンサルティング業界への転職を検討している方は、IT・コンサル領域に対応した転職サービスも選択肢になります。
マッキンゼー・アンド・カンパニー転職の選考フロー
マッキンゼーの選考内容は、応募するポジションによって異なります。
クライアント向けのポジションでは、応募後にテストなどのアセスメントが実施される場合があり、面接では主に「Personal Experience Interview(PEI)」と「Problem Solving Interview」が行われます。
ここでは、マッキンゼーへの転職を考えている方が押さえておきたい主な選考内容を紹介します。
応募・書類選考
まずは希望するポジションへ応募します。
職務経歴書では、これまで担当してきた仕事内容を並べるだけではなく、自分がどのような課題に向き合い、どのような役割を担い、どのような成果につなげたのかを整理しておきましょう。
また、応募するポジションによって求められる経験や専門性は異なるため、募集要項との接点を明確にすることも重要です。
オンラインアセスメント
応募するポジションによっては、選考過程でテストやゲーム形式のアセスメントが実施される場合があります。
コンサルタント採用で使用されている代表的なアセスメントが「Solve」です。
Solveは、マッキンゼーが問題解決能力を見るために開発したゲーム形式のアセスメントです。
ただし、すべての応募者・ポジションで同じアセスメントが実施されるわけではありません。技術系ポジションでは、コーディングスキルなどを確認するテストが実施される場合もあります。
Personal Experience Interview(PEI)
Personal Experience Interviewでは、これまでの経験について具体的に質問されます。
マッキンゼーが採用において確認している主な要素として、以下が挙げられています。
・Personal Impact
・Entrepreneurial Drive
・Inclusive Leadership
・Problem Solving Skills
過去の成果だけを伝えるのではなく、「どのような課題があったのか」「自分自身がどのように考えて行動したのか」「どのような変化を生み出したのか」まで具体的に説明できるようにしておきましょう。
マッキンゼーでは、PEIに向けて具体的な経験を複数準備しておくことを案内しています。
Problem Solving Interview(ケース面接)
クライアント向けの多くのポジションでは、Problem Solving Interviewと呼ばれるケース形式の面接が行われます。
面接では、実際のビジネスに近い課題をもとに、複雑で曖昧な問題をどのように整理するのか、重要な論点をどのように見つけるのか、データからどのような結論を導き出すのかなどが確認されます。
単に正解を答えることだけではなく、自分の考え方を整理し、相手に分かりやすく説明することが重要です。
マッキンゼーの公式採用サイトでは練習用のケース問題も公開されているため、選考前に確認しておくとよいでしょう。
ポジションによって専門面接が行われる場合もある
応募するポジションによっては、通常の面接に加えて専門性を確認する「Expertise Interview」が実施される場合があります。
特に技術系ポジションでは、コーディングや問題解決など、応募する職種に応じたスキルを確認する選考が行われることがあります。
そのため、中途採用では一律の選考フローを想定するのではなく、応募する求人の募集要項や採用担当者から案内される選考内容を確認することが重要です。
マッキンゼーの面接で見られるポイント
マッキンゼーでは、Personal Impact、Entrepreneurial Drive、Inclusive Leadership、Problem Solving Skillsなどの観点から候補者を確認しています。
ケース面接だけを集中的に練習するのではなく、これまでの経験を振り返り、「自分がどのように考え、行動し、周囲を巻き込み、成果につなげたのか」を具体的に説明できるように準備しておきましょう。
また、Problem Solving Interviewでは、複雑な課題を構造化し、データを踏まえて結論や提案を導き出す力が確認されます。
そのため、マッキンゼーへの転職では、ケース面接と自身の経験を深掘りするPEIの両方を準備しておくことが重要です。
マッキンゼーの選考対策をより具体的に知りたい方へ
マッキンゼーの選考を受ける前に、実際に選考を経験した人の体験談も確認しておくと参考になります。
公式の採用情報では選考の基本的な内容を確認できますが、実際にどのような選考を経験したのかは、体験談だからこそ分かる情報もあります。
過去の選考内容や転職経験者の体験談を確認したい方は、以下のサービスも参考にしてみてください。
マッキンゼーへの転職・志望動機まとめ
マッキンゼーへの転職を目指す際は、これまでの経験や実績を整理したうえで、「なぜコンサルティング業界なのか」「なぜマッキンゼーなのか」を自分のキャリアと結び付けて説明することが重要です。
志望動機では、企業の特徴を並べるだけではなく、これまでの経験をマッキンゼーでどのように活かし、どのような課題解決や企業変革に携わりたいのかまで具体化してみましょう。
また、選考ではケース形式のProblem Solving Interviewだけでなく、自身の経験を深掘りするPersonal Experience Interview(PEI)への準備も必要です。
マッキンゼーへの転職を検討している方は、求人情報や応募するポジションの条件を確認したうえで、自分の経験との接点を整理することから始めてみてください。




